10枚は持っているだろう

夫はたくさんクレジットカードを持っています。大体がショッピングセンターのものが多いです。

それを持っていると駐車場代が1時間無料になるから、とか商品券5000円分プレゼント、とかそういう言葉に弱いです。

大体が初年度無料なので、とりあえず作り、次年度にどうするか検討するようにしています。

カードについている特典を活用できるようならそのまま持ち続けるようにしていますが、ほとんど使用はしていません。

駐車場代が1時間無料になるのはありがたいので、そういうのは大体解約はしません。

借りたい額によって借りる先が変わってきます

普段の生活費や少額のお金を借りる場合は身内などの個人に借りると思います。ただそのお金が私個人の贅沢品や遊戯費などであれば、少し借り辛いようにも思いますが、それでも少額のお金を銀行や金融会社で借りることはまずしないと思います。
というのも利息を払わなければならないため、少額だとどうしても損をしているように感じてしまうからです。
それに身内に借りたほうが必要な書類などもいらないので、手っ取り早いです。

そして住宅購入やその他借りたいと思うお金が大きな額の場合は、銀行などに相談をします。ただ個人に借りる以外の方法では、必要な額だけを必ず借りることができるともかぎらないので、私の場合はギリギリまで個人に頼る方向で考えます。

また金融会社などで借りる場合も希望する額を必ず借りることができるわけではない上に、利息が高いといったイメージもあるので、私だったら金融会社には足を運ぶことはないし、ここでお金を借りるという発想もありません。

カードローンに対するニーズ

多くの地域でカードローンに対するニーズが高くなってきていると考えられており、これからもその状態が続くことが期待されて
います。
様々なキャッシングの形態がある中でカードローンはとりわけ高いニーズを誇っており、金融業界からの注目が集まっているのではないでしょうか。
今後は今まで利用したことの無い人がカードローンを利用するケースが多く見受けられるものとみられており、ニーズは更に向上していくのではないでしょうか。